36協定・残業実態チェックリスト
協定で決めた上限時間と実際の残業時間を選ぶと、上限内か注意かをその場で判定します。
協定で定めた特別条項の上限時間(月):45時間以内、45〜60時間、60〜80時間、80時間超
実際の残業実績(対象部署の最大値・月):45時間以内、45〜60時間、60〜80時間、80時間超
特別条項の発動回数(年間):6回以内(上限内)、7回以上(上限超の可能性)
過半数代表者の選出手続き:適正な方法(投票・挙手等)で選出・記録あり、選出方法が不明確・記録なし
※上記はこのページで使えるチェック項目の概要です。実際に選択・入力して使う場合は、下のツールをご利用ください(ブラウザ内だけで動作し、入力内容は送信・保存されません)。